時系列写真を更新しました ☞

【情報】治療のリスクと限界

【情報】治療のリスクと限界

治療のリスクと限界

遅くなりましたが、治療契約書に書いてあった『治療中の注意と限界』を要約します。

●装置を付けることにより、食事と会話がしにくくなる。
●歯を移動させることにより歯の根が短くなることがある
●歯茎が下がったり、歯と歯の間に三角の隙間ができることがある。
●装置除去時に、歯に微細な亀裂が入ることがある。
●歯並びを生涯保証するものではない。
(年齢と共に自然な歯の移動や形の変化がある)

口頭で下記の補足もあったと思います。
●歯の根が短くなるところが気になって尋ねたら、「あってもわずかです」、との説明でした。
●まれに治療中に神経が死ぬことがあるとの説明もあったような気がします。

個人的には、特に気になる点はありませんでしたが、後は程度問題ですね。
特に「食事と会話がしにくくなる」については、「手術する場合は、手術後二か月はとっても」と付け加えてほしい感じです

Scroll Up